多感覚法で教えるJolly Phonics

こんにちは!

ハッピーキングダムのyasuyoです。

今日は、Jolly Phonicsの指導法の特徴の1つでもある

多感覚法

についてのお話です。

多感覚法とは

多感覚を用いたレッスンはジョリーフォニックスの指導法の大きな特徴の1つです。

多感覚法とは、レッスンの際に英語の読み書き指導と同時に視覚・聴覚・運動感覚・触覚などの感覚伝達経路を活発化するものです。

1つの事を様々な感覚機能から学んでいく為に、その中の自分が得意とする感覚を存分に使い英語を覚える事が出来る為、「楽しく」そして「記憶に残る」学習ができるのです。

多感覚的アプローチをする事は、子ども達の集中力を持続させ、理解度を深める事にもつながります。

視覚(Visual)

オリジナルの絵本を用いた指導を行い視覚的に印象付けていきます。

聴覚(Auditory)

オリジナル絵本のお話にはそれぞれの音が長期記憶として残るような読み聞かせの工夫があります。
また、このお話は子ども達が理解できるように母語でおこなわれます。
さらに、その音を含んだ10秒ほどのオリジナルの英語の歌も音を子ども達の記憶に残す役割を果たしています。

運動感覚(kinaesthetic)

ジョリーフォニックスでは、各文字と音にアクション(動作)がつけられています。
オリジナル絵本のお話を聞いた後アクションを付けながら音を出すことで、文字と音の関係を記憶する事が出来るのです。

触覚(Trctile)

オリジナル絵本『Finger Phonics Book』では、文字に溝が彫られています。
発音しながらこの溝をなぞることで、文字と音を触覚で習得できるようになっています。
Happy Kingdomでは、通塾クラスの子ども達には教室で触って学習をしてもらいます。
また、オンラインレッスンの受講生には、ご希望の方には副教材としてご購入いただく事が可能です。


視覚(Visual)

オリジナルの絵本を用いた指導を行い視覚的に印象付けていきます。

聴覚(Auditory)

オリジナル絵本のお話にはそれぞれの音が長期記憶として残るような読み聞かせの工夫があります。
また、このお話は子ども達が理解できるように母語でおこなわれます。
さらに、その音を含んだ10秒ほどのオリジナルの英語の歌も音を子ども達の記憶に残す役割を果たしています。

運動感覚(kinaesthetic)

ジョリーフォニックスでは、各文字と音にアクション(動作)がつけられています。
オリジナル絵本のお話を聞いた後アクションを付けながら音を出すことで、文字と音の関係を記憶する事が出来るのです。

触覚(Trctile)

オリジナル絵本『Finger Phonics Book』では、文字に溝が彫られています。
発音しながらこの溝をなぞることで、文字と音を触覚で習得できるようになっています。
Happy Kingdomでは、通塾クラスの子ども達には教室で触って学習をしてもらいます。
また、オンラインレッスンの受講生には、ご希望の方には副教材としてご購入いただく事が可能です。


英語を母語としない子どもにも学びやすい、イギリス生まれの英語指導法

Jolly Phonics (ジョリーフォニックス)

Happy Kingdomでは、オンラインレッスンと通塾レッスンの両方をおこなっています。

オンラインレッスンは、現在(第1弾モニター締め切り3/31 日程応相談)モニター募集中!詳しくはこちら

通塾レッスンは4月より北浦和駅西口のはっぴぃきゃすけっとで毎週火曜日開催!体験レッスン受付中。
お問合せははっぴぃきゃすけっとまでお願いします。

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